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ブリヂストンが空気のいらない「エアレスタイヤ」を6年越しで開発 2019年実用化を目指す

ブリヂストンが空気のいらない「エアレスタイヤ」を6年越しで開発 2019年実用化を目指す

ブリヂストンが6年越しで研究をしてきた「エアレスタイヤ」。つまり、空気が入っていないためパンクしない、まさに夢のような自転車用タイヤを開発したそうです。
今後は、試乗ユーザーの声を聞きながら、2019年の実用化を目指していくそう。


画像:New Atlas


画像:New Atlas

 

タイヤの硬度が調整できないのが唯一の欠点。硬め、柔らかめという調整が空気圧とかではないため調整ができない。
また、それ以外にも「価格」というところもどうなるのか気になる所。

そしてこの、換気扇にしか見えないフォルムはなんとかならんかね?w

 

こちらは通常のクルマ用のエアレスタイヤの動画。コンセプトはそのままだそうです。

 

参考:Bridgestone rolls out an airless bike tire – New Atlas

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