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携帯型エアポンプはここまで進化した 自転車向け携帯型電動エアポンプ「Smart Air Pump M1」

携帯型エアポンプはここまで進化した 自転車向け携帯型電動エアポンプ「Smart Air Pump M1」

携帯型空気入れ。手動タイプとCO2ボンベのタイプが主流です。

手動版はシュコシュコするんですが、空気を入れるのは結構しんどくて、4気圧ぐらいから向こうの気圧は正直いれられなくて(相当パワーが必要)、十分な充填ができない、なんてケースも。
一方CO2ボンベは、かなり有力でボンベも一回350円程度と非常時のコストと考えたら大分リーズナブルです。が、しかし、ボンベもったいない症が発病しますねw

さて、そんな空気入れに新しい風。これも電動化しちゃおうと出てきた商品です。
Smart Air Pump M1。


画像:Amazon


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そもそもの性能はどうなんだろうと、検索をすると、すでにワールドサイクルさんが徹底検証されていました。

3気圧くらいまでは、1気圧30秒くらい。そっから少しづつ時間がかかるようになりますが、およそ4分ちょっとでマックスの6.89気圧まで入りました。

引用:緊急徹底検証 電動携帯エアポンプは使えるのか? | サイクリングパーツ・ウェアーのワールドサイクル

とのことで、中々良好な気圧まで入れることができるようです。

CO2ボンベのようなもったいない病やゴミがでないし、手動よりも圧倒的にちゃんと空気が入るわけで、良い商品だと思います。

 

ということで、僕も買ってみましたw
今度試してみますね!

 

公式:UOMI Smart Air Pump
参考:緊急徹底検証 電動携帯エアポンプは使えるのか? | サイクリングパーツ・ウェアーのワールドサイクル

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